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2017年03月16日 映画『ザ・プリズン』キム・レウォン、ロマンスもアクションも全てこなす俳優!

映画『ザ・プリズン』の公開を前に、レウォンさんがインタビューで、映画とドラマでのキャラクターについての差について語りました。

SBSドラマ『ドクターズ』で魅力的な医師に扮してロマンス演技を披露し、視聴者から愛されたレウォンさんは、映画『ザ・プリズン』でタフなキャラクターを演じました。『江南1970』はもちろん、前作『ひまわり』『Mr.ソクラテス』などでもアクション演技を披露したレウォンさんは、今回の作品でも体を張ったアクションシーンの数々を演じているとのこと。ドラマで見せた甘い姿とは180度異なる本作でのイメージについてレウォンさんは「あえてそのような違いを意識したことはない」と答えました。


青少年期にデビューして、いつの間にか20年以上の歳月を俳優として生きてきたレウォンさん。自身が歩んできた軌跡について「俳優としてこれからの道を考えながら、ちゃんと歩いていると思っています」と伝えました。


映画『ザ・プリズン』は、韓国にて3月23日の公開を控えています。
引き続き、皆さまからのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。